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性のプロを本気で感じさせてイカせてしまう責め方のコツ

女をイカせたい!という気持ちは中高年になっても衰えることはないもの。しかし性のプロである風俗嬢って…本当に感じてくれるのでしょうか?嬢たちを本気にさせる責め方のコツをご紹介いたします。

風俗嬢は本気で感じない?

性のプロフェッショナルである風俗嬢たちは、エッチを仕事として行っています。ですから女の子たちは多かれ少なかれ「演技」をしているものなんです。たとえばねっとりとしたフェラチオやイラマチオもプライベートではほぼ、やりません。触れた瞬間にビクンとしたり、大きな喘ぎ声をあげたりしてくれますが…それも8割くらいは演技といって良いでしょう。「○○さん上手だから、私イッちゃった」なんていうのはもう99%お世辞であることは間違いありません。
なぜ彼女たちはそんな演技をするのか?理由はとても簡単です。イヤラシイ雰囲気を出して「もっと責めたい」と興奮を煽り、「また通いたい」とお客に思わせたいからです。要はお金を稼ぐためのプロの技なんですね。 では、風俗嬢は本気で感じることが一切ないのでしょうか?もちろんそんなことはありません。確かに、毎日たくさんのお客さんに責められていますから性感に慣れているという部分はあるでしょう。「仕事だから」と割り切ることで精神的なバリアを張っていることもあるでしょう。それでも、風俗嬢といえども一人の女性。本気で感じる瞬間が全くない…なんてことはありえません。

オモチャを使って責めまくる!

とはいえ、一般女性よりも感じにくい風俗嬢をイカせるにはどうしたらいいのでしょう?類まれなテクニックがあればそれでもいいでしょう。しかしほとんどの人はそこまで自信がないと思われます。そこで活用したいのが大人のオモチャ。人間が繰り出せる刺激には限界があります。しかし機械であれば強烈な刺激を絶え間なく与え続けることができます。
実際に、あまり感じないと思っていた風俗嬢が電マ一つで大量に潮を吹きイッてしまうということは珍しくありません。日々性感を受け続けている女の子ほど、強い刺激でないと感じにくくなっているのでしょうね。テクニックや体力に自信がない方でもオモチャを効果的に使えば風俗嬢をイカせることは難しくありません。

五感で思いっきり感じさせる方法

みなさんは風俗遊びをする際に電気を消していますか?もし点けたままならば、ぜひ消灯してください!人間というのは五感に大きく左右される生き物です。暗くなると聴覚や嗅覚が敏感になりますし、肌の感触も非常に鋭敏になります。つまり、とても性感を得やすい状況になるんです。
部屋の明かりを消さなくても、たとえば目隠しをするだけでも十分に効果を得られます。「どんなことをされちゃうんだろう?」風俗嬢が五感を研ぎ澄ませたその瞬間を狙えば感じさせることは訳ありません。

焦らしこそが最強!?

近年、AVの内容がハードになったことで、風俗嬢たちもかなり激しい責められ方をしているそうです。潮吹きをされるのは当たり前で、女の子によっては「気持ち良いというか痛い…」と思うこともあるのだとか。感じさせたくて頑張っているのに、イタがられては意味がありませんよね。
そんな状況下に置かれている風俗嬢たちに意外と効果的なのが「焦らし」です。たとえば胸を愛撫する際に、乳房の周辺を爪で軽くなでるようにしてみたり、クリトリスを舐めると思いきやその周辺ばかりをいじってみたり…いきなり性感帯を触らないようにしてみてください。焦らすことで女の子は「どうして触ってくれないの?」と思いますし、性感帯周辺を触られることでじんわり血流も良くなります。すると結果的に感度が上がってきて、最終的にイキやすくなるんです。
多少時間はかかるかもしれませんが、焦らしを上手く使うと女体は深く感じるようになります。本気でイカせたいと思うならば試してみる価値はあるでしょう。