HOME  >  元気を取り戻す回春術  >  ペニスはまだまだ大きくなれる!

諦めない!中年であってもペニスはまだまだ大きくなれる!

中高年となった今も、ペニスは増大させることができます。成長期が過ぎて肉体の衰えを感じる日々…男性器のパワーも減少していることを感じるかもしれません。しかし、世の中には50代、60代、ひいては70代になっても生涯現役でペニスパワーを持続・成長させている人が存在します。中高年のペニス増大に必要なこと、考え方とは一体何なのか、これからご説明いたします。

肉体とペニスの成長期

まずは成長期について考えていきましょう。人間は10代後半~20代半ばくらいまでが肉体的なピークといわれています。成長期はそのちょっと前、10代半ば~20代前半くらいまでとなります。
ペニスも体の一部ですから、基本的には肉体の成長に合わせて大きくなっていく、というのは想像に難くないでしょう。どんな人でもだいたい20代前半くらいまでにはその成長が収まってきます。つまり、基本的には20代前半までにペニスが大きくならなければ、あとはそのまま…ということなんですね。

中年になるとペニスは小さくなる?

ペニスは20代前半までで大きさがある程度決まってきます。その後は自然に大幅な増大をすることはほぼありません。逆に、年齢を重ねることでペニスが小さくなる…という現象もありえない話ではありません。
筋肉を例にしてみましょう。筋力というのは特別なトレーニングでもしていない限りは、歳とともに徐々に衰えていくものです。若いころに筋肉隆々な肉体をしていても、中高年になれば脂肪に取って代わられてしまうものなんですね。
ペニスの場合はその構成組織のほとんどが海綿体となっています。海綿というのはいわばスポンジのようなもので、経年劣化をする可能性を持っています。台所のスポンジも放っておくと硬くなって縮んでしまいますよね。それと同じようなことがペニスでも起こりうるのです。日頃からしっかりと勃起して増大と縮小を繰り返しておかないとその伸縮性を失ってしまうわけです。

中年でも増大を果たすことはできるのか?

成長期が過ぎ、ペニスの質も徐々に衰えを見せてくる中高年世代。果たして、歳をとってもペニスは増大するのでしょうか?答えを言うと、「不可能ではない」といえます。また筋肉を例にしますが、筋力というのは鍛えれば鍛えただけ増大しますよね。確かに若いころに比べれば成長曲線は緩やかかもしれません。しかし、トレーニングさえすれば筋組織はしっかりと増大してくれるものです。
ペニスもそれは同じことです。筋肉とは少々事情は違いますが、血流をアップさせたり、日々しっかりと勃起させたり、増大のためのアプローチをしたりしていけば大きくすることはできます。成長期が過ぎた中高年であっても、ペニスは大きくなるんです。

諦めないことが肝心!

もちろん、歳をとってからペニスを増大することは簡単なことではありません。それなりに努力をしなくてはいけないといえます。中高年が筋トレをしてもなかなか筋肉がつかないように、ペニスもそうそう簡単には大きくなってくれません。毎日の食生活や運動によって血流を増加させたり、勃起トレーニングによってペニスを使ったりすることが大切です。増大の幅が数ミリなのか数センチなのか…それは個人差があるでしょう。しかし諦めなければ確実に大きくすることはできるのです。
中年だから…とさじを投げてしまってはいけません。正しい回春術を学べば、あなたの精力は、おペニスはまだまだ大きくなります!頑張っていきましょう。