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サービス低下必死!風俗嬢が思う、こんな客は嫌だ!

空気が読めない人はどんな場所に行っても満足の行く結果を出せないものです。もちろん風俗であっても雰囲気を壊すような言動をしてしまえば、支払った料金以上の楽しみを得ることはできません。
せっかく風俗遊びをするならば、客も風俗嬢も楽しくプレイしたいもの。今回は風俗嬢から見た苦手・嫌い・困っちゃうお客さんの種類についてご説明いたします。

説教臭い人が苦手

風俗嬢も人間ですから、好き嫌いがあります。本番を強要してきたり、言うことを聞かなかったり…そういう荒くれ者もお客の中にはいて、笑顔で接客しつつも心の中では「ムカつく」と思っているんですね。
また、風俗嬢たちは「説教臭い中高年」もかなり苦手としています。風俗に行く中年男性の中にはなぜか女の子たちに偉そうに上から目線で話してしまう方がいるようです。もちろん、年上なのですから含蓄あるアドバイスをすることは別に悪いことではありません。しかし、それが説教になってしまうと良くないといえます。あくまでも風俗嬢とお客というのは対等な関係です。お父さんではないのですから、上から目線で物を言ってしまうと女の子も呆れてしまうんですね。せっかくの楽しい雰囲気を壊さないためにもそこのところは気をつけましょう。

会話をしない人には困っちゃう

説教臭い人が苦手な風俗嬢たちですが、逆に「全く会話してくれない人」にも困っています。こういうケースは若い男性に多いようですが、中高年でもたまに「会話なんていいからプレイしよう」という意気込みの人がいるのだとか。女の子からすると「雰囲気作りができない」「よく知らない人だと怖い」「私と話したくないの?」と様々な不満があるようです。
時間がもったいないとか恥ずかしいから…という気持ちも確かにあるでしょう。しかし、風俗というのは人と人とが触れ合う場所です。ちょっとした会話でもするのとしないのとでは雰囲気も違いますし、その後のプレイの盛り上がりも変わってきます。お互いのテンションが高くなればプレイだってどんどん濃厚になって行くものです。せっかく風俗に行くのならば、できるだけ会話をするようにしましょう。

何の反応もないと…ガックリくる

性のプロである風俗嬢たちは自分のテクニックに少なからず自信を持っています。その自慢のプレイを駆使して頑張っているのに、お客から何の反応もないと…ちょっと落ち込んでしまうんです。 喘ぎ声も出さずにムスッとしている、ペニスの反応がほとんどない、そういった状況になると性のプロとしてのプライドはズタズタになるんですね。
とはいえ中高年男性にとって勃起問題は深刻なものです。やはり歳とともに衰えが来ますから、勃ちにくい場合だってあるでしょう。そうした不安があるならば、プレイ前に精力剤を飲んでおくとか、バイアグラを服用するなどして事前に対処しておいたほうが良さそうです。
多少でも喘ぎ声を出し、しっかり勃起していれば風俗嬢は特に不満を感じることはありません。場の雰囲気を壊さないためにも準備は怠らないようにしましょう!