北海道旅行!黒髪小柄のデリヘル嬢の素股で抜いてもらった話

旅行の醍醐味といえば、現地の風俗を楽しむことです。地域ごとに、目に見えるほどの差があるかというと、そういうわけではないのですが、旅行中に現地の女の子とエッチなことをするという雰囲気が、行きずりの観があっていいんですよね。今回は、私が以前北海道の地にてデリヘルを利用したときのことをお話しいたします。
北海道の娘を想像し……
みなさんは北海道の女性にどのようなイメージを抱かれているでしょうか。やはり色白美肌で、美人薄命という言葉の似合いそうな感じでしょうか。私もまったく、今いったとおりのイメージを持っております。実際には普通の子もたくさんいるわけですが、自分の住む土地の女性との違いを求めて旅行先の風俗に遊びに行くのは、中々楽しいものですね。

夏、札幌のホテルに着いてから、私はひとり妄想を働かせました。おとなしそうな色白の女性をめちゃくちゃにしちゃう。たまりませんね。そのとき時刻は午後四時。行きたいところは色々とありますが、一発デリヘルで抜いてからでも間に合いそうです。そこで私は現地のデリヘル店に電話し、女の子を呼んだのです。
黒髪小柄の嬢がやってきた!
電話を切り、待つこと30分ほど。ドアがノックされ、出て行くと、そこには黒髪の女性が立っておりました。彼女の名前はEさん。23歳で、身長が150cmくらいの小柄な子です。透きとおるような白い肌、ではなかったのですが、すれていない「天然」の感じがすごく良い。Tシャツにミニデニムといういでたちで、小さなお尻がきゅっと引き締まっている感じが服の上からでもわかります。胸はそれほど大きくなく、おそらくAカップくらいでしょう。私は彼女を中に招き入れ、ソファに座ってしばし雑談をしました。私が東京から来たことを言うと、すごーいとはしゃぎだしたのですが、それがまた可愛い。すごくいい子です。

10分ほどそうしたあと、私たちは一緒にシャワーを浴びました。体を洗いっこして、すこしいちゃつき、それから浴室を出て体を拭きます。時間ももったいないですから、さっそくプレイ開始です。
正常位素股で射精!
まずは私が彼女を責めます。キスをしたり耳を舐めたり、乳首やあそこを責めたりと色々なころをしましたが、喘ぎ方がなんとも可愛らしい。風俗嬢の喘ぎ方はちょっとわざとらしいところがあったりするのですが、Eさんは本当に、素人の子みたいに喘いでくれます。それも演技だとすればすごい実力です。

2回ほどいかせたあと、攻守交替。今度は乳首舐めやフェラチオで気持ちよくしてもらいます。しばらくそうしてもらったあと、彼女に仰向けに寝転がってもらいました。そしてあそこにペニスをあてがい、手で上から押さえてもらって、腰を前後にふります。あの体勢ですると本当にセックスをしているような気分になりますね。彼女は下の毛を全部剃っていましたから、擦れる感触が非常に気持ちよく、興奮していたのもあって、ものの数分で私は射精してしまいました。

まだ時間があったので、ちょっとの休憩のあと2回戦。時間いっぱい楽しませていただきました。Eさんがいい子だったのもありますが、やっぱり旅行先で風俗遊びをするのは良いものですね。また機会があれば、Eさんに会いに行きたいです。