深夜に発情!自宅に呼んだむっちりデリヘル嬢とのエッチな体験

夜更かしをしているとき、妙にエッチな気分になることはありませんか? 風俗に行きたいけれど、電車は止まっているし、ピンサロなどの安い風俗店はもう閉まっている。でもどうしても、エッチなことがしたくてたまらない。そういうときには、自宅にデリヘルを呼ぶのがおすすめです。今回は、私が以前自宅にデリヘルを呼んだときのことをお話しいたしましょう。
夜中にエッチな気分に……
翌日が休みだと、どうしても夜更かししてしまいますよね。深夜のテレビ番組を観ながらスマホを弄ったりやなんかして。ネットで動画や掲示板を見て、そこにある広告をクリックしたりして。気づくとエッチなサイトにアクセスしている、なんてこともよくあります。それがきっかけで妙にエッチな気分になって、風俗行きたいなあ、となるわけです。

その日も私は、エッチなサイトを色々と見た結果、我慢できなくなりまして、デリヘルを呼ぶことにいたしました。部屋はわりときれいにしていますので、問題ないでしょう。私はさっそくデリヘル店に電話をかけ、嬢の派遣を要請いたしました。
むっちむちのお姉さん
ドキドキしながら待つこと数分、インターフォンが鳴らされ、出て行くと、そこにはお兄さんが立っておりました。この人がお相手をしてくれるわけではありません。料金の徴収です。私はお金を支払い、一度部屋に引っ込み、次はドアがノックされましたので、出て行くと、そこにはむっちり体型のお姉さんが。彼女の名前はRさん。29歳で、ちょっときつめの香水をぷんぷんさせております。黒のタイトミニスカートにブラウスという、いかにも風俗嬢といった感じのいでたちで、大きな胸とお尻が特徴的です。顔は若干、化粧でごまかしている感じはしますが、このレベルなら十分「当たり」と言ってよいでしょう。

私は彼女を中に招じ入れて、すこしのあいだお喋りを楽しみました。ややフレンドリーに過ぎるところはありますが、嫌な感じはしません。10分くらいして、私のほうから「じゃあそろそろ」と切り出し、私たちは服を脱いで二人一緒に浴室へと向かいました。
尻に擦りつけて発射
シャワーを浴びたあと、ベッドに移り、キスをしたり体を触り合ったりして、いちゃいちゃします。そのときはアパート住まいでしたから、あまり大きな声を出すと、隣に聞こえてしまうかもしれません。声を殺して色んなことをする感じが堪らなかったですね。

しばらくいちゃついたあと、彼女にまずはフェラチオをしてもらいます。きちんと根元まで咥える上手なフェラチオです。それが終わると次は素股。これもなかなか気持ちよかったのですが、私はどうしても、彼女の大きなお尻に擦りつけたくなって、四つん這いになってもらいました。そしてバックの体勢で、ペニスをお尻にあてがい、腰を振ります。尻肉をわしづかみにして、ペニスを左右から挟み込むようにすると、非常に気持ちがいい。私は無我夢中で腰を振って、そのまま射精いたしました。

ホテルでデリヘル嬢と遊ぶのもいいですが、自宅もけっこう良いものです。恋人気分を味わえるといいますか。外に出る必要もないですし、すごく楽です。みなさんも、夜中にエッチな気分になったとき、あるいは部屋を掃除したときなどに、デリヘルを呼んでみてはいかがでしょうか。