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巨乳専門ヘルスでGカップお姉さんのパイズリでイッた話

巨乳のお姉さんと戯れるのは男のロマンであります。小さいのももちろん良いのですが、やはり大きな胸にふわり包まれることを夢想する男は多いでしょう。普通に生活していれば、巨乳のお姉さんと知り合う、そしてエッチなことをする機会はほとんどありませんけれども、風俗に行けばその種のお姉さんと色々楽しむことが可能です。今回は、私が以前店舗型ヘルスへ行ったときのことをお話ししたいと思います。

巨乳が恋しくてならない

性癖には何かサイクルがあると私は思います。ある時期はお尻、ある時期はくびれ、そしてある時期は胸、それも巨乳と、ある部分が無性に恋しくなる時期が定期的にやってくる。そうい男性はきっと私だけではないでしょう。

Tさんと出会うことになる四月のこと、そのとき私は巨乳が無性に恋しい時期でして、エッチな動画を観るときにも、専ら巨乳モノを視聴しておりました。パイズリは素晴らしいですね。

風俗に行けば巨乳の子と遊ぶことができますが、胸が大きいのと同時に体も大きいことが多いですから、我慢していた私。しかし、あるとき、家の近くに巨乳専門のヘルスができまして、そこには「当店には太っている子はいません」と自信満々に書いてあったものですから、これなら安心して遊べるのではないかと、私はそのお店に行ってみることにしたのです。

ドキドキしながら待っていると……

おっさんが休日の昼間からヘルスに行くというのも、中々抵抗感がありますが、そうしたほうが安く済むので仕方がありません。通行人の視線を気にしつつ、その店の入ったビル内に踏み込んだ私は、エレベーターに乗って二階へ行きます。そうして店のドアを開くと、他の店と大体同じですが、ちょっと怖い感じのお兄さんが受付に立っておりました。私はコースを伝え、料金を支払い、個室へ案内してもらいます。そこでしばらく、今日来る女の子はどんな子だろうと想像します。もし太った子が出てきたら……いや細身で巨乳の素晴らしい子が出てきたら……ふたつの意味でドキドキしましたね。

そうして待つこと数分。ドアがノックされ、どうぞと声をかけると、「失礼しまーす」と言いながら、女の子が中に入ってきました。彼女がTさんです。身長は160cm前後でしょうか。店のHPの宣伝文句のとおり、彼女は全然太っていず、むしろ細いくらいで、しかし胸はそのか細い体に不釣り合いなほどに大きく実っておりました。巨乳好きの男にはたまらない体型であると言ってよいでしょう。ちなみに彼女は「ブラにもよるけどGカップ」とのことでした。

パイズリで一発

シャワーを浴びたらさっそくプレイ開始です。巨乳のお姉さんと遊ぶとなれば、することはひとつ。パイズリです。座って挟んでもらう、仁王立ちになって挟んでもらう、馬乗りになって乳の間にペニスを挿入する、と色んな仕方で楽しませていただきました。最後は馬乗りの状態で腰を振って射精です。時間がまだありましたので、すこし休憩して2回戦。次は素股で抜いてもらいました。

やっぱり巨乳のお姉さんと遊ぶのは楽しいですね。すごく興奮します。みなさんもたまには、巨乳の子を指名したり、巨乳専門店に足を運んだりされてみてはいかがでしょうか。