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ピンサロでパイズリ!?巨乳ピンサロ嬢Sさんとの濃密プレイ

ピンサロは安い風俗ですから、嬢のルックスやテクニックなども基本的に「それなり」です。しかしときに、ヘルスやデリヘル並みに楽しませてくれる子もいて、そういう子を探すのが、ピンサロのひとつの楽しみでもあるんですよね。この記事では、私が以前ピンサロに行ったときに出会った、Sさんのことをお話ししたいと思います。

飲んだ帰りに……

その日、私は一人で酒を飲んでおりました。家の近くにいい焼き鳥屋さんを見つけたのです。そこでビールを飲みながら鳥串を食らい、ほろ酔い気分で店を出ますと、このまま帰ってしまうのもなんだかもったいない気がします。私はすこし町をぶらつき、そして近くにピンサロがあったことを思い出して、ちょっくら寄って行くことに決めました。

店内に入ると、ちょっと怖いお兄さんが迎えてくれます。フリーであることを伝え、待合室に通された私。ちょうど混む時間に来てしまったみたいです。私はスマホを弄ったり、部屋に備え付けのテレビをなんとなく眺めたりして時間をつぶし、20分ほどして呼ばれ、席へと移動しました。

Fカップ巨乳のお姉さん

席に待つこと数分。「こんばんはー」と言いながら、嬢がやってまいりました。彼女がSさんです。身長は150cmくらいでしょうか。化粧の濃いギャル風のお姉さんで、石鹸のようないい匂いをただよわせています。印象的なのはその胸で、学校制服風のチェックのスカートに合わせた白のブラウスは、大きな乳房にでーんと膨らんでおります。後に聞いた話によればFカップとのことです。

彼女は私の隣に座ると、おしぼりを渡してきて、「待たせてごめんねー」と言いました。そんなふうに言ってくる子はあまり多くないですから、その時点で私は、これは当たりを引いたなと思いましたね。私たちはすこし雑談をしたあと、軽く愛撫をしあいました。彼女の胸は大きいのに垂れていず、外国人のそれのようなハリと弾力を持っています。顔を埋めたときには、ここは天国かと思いましたよ。

パイズリとフェラチオでいく!

しばらく彼女の胸を触ったり舐めたりした私は、いよいよ我慢できなくなってズボンと下着を脱ぎ去りました。すると彼女は、うふふと笑ってアルコールティッシュを取り出し、私のすでに勃起したペニスをそれで優しく包み込みます。そして、何をするかと思えば、アルコールティッシュで包んだままのペニスを手でしごきはじめ、私の上の服をめくって乳首を舐めてきたのです。彼女にとってはそれが、ペニスを拭く作業であったわけですね。こういう女の子はなかなかいません。というか、Sさん以外に私は知りません。

1、2分そうしたあと、Sさんはティッシュをおしぼりの入ったカゴにやりました。そして「ねぇ、こっち向いて」と言ってきます。私が言われたとおりにして、向かい合わせの格好になりますと、彼女は私に覆いかぶさってきて、先ほどとは反対の乳首を舐めてきました。そして首や耳などを舐めてきて、その間ペニスを手で優しくしごいてきます。彼女の舌は、私の耳、首、胸、おなかと少しずつ下へ移動していきました。そしてペニスにまで至ると、まずは陰嚢、裏筋をねっとりと愛撫します。ペニスがこれ以上ないくらいガチガチになったところで、彼女はそれを咥え込みました。唇で優しく締め付けられる感触がなんとも堪りませんでしたね。

すこしフェラチオをしたところで、今度はパイズリ。そしてまたフェラチオと、至れりつくせりです。最後は彼女の口内にぶちまけました。

これほど良い思いができるのなら、もうピンサロだけでいいやと思いましたね。それから何度もSさんにはお世話になっております。近々また行くつもりですので、非常に楽しみです。