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夫婦の絆を深め、幸せな老後につながる

青春映画の中には、 初めてのセックスシーンで緊張しすぎて勃たなくなってしまう少年が、面白おかしく描かれたりすることがあります。興奮しすぎて挿入する前に射精してしまったり、 挿入した直後にイッてしまったり、というストーリーのこともあります。

若いころには性的にがつがつした欲望があって、小さな刺激でもすぐに勃ち、興奮がたかまり過ぎてあっという間に射精してしまうことはよくあることです。 しばらくすれば回復して「勃ち」なおることができます。しかし、加齢とともにだんだんそれがなくなります。

勃つことは男の誇り

挿入してピストン運動をすることだけがセックスではありませんが、せっかく肌を合わせたのなら、固く勃起したペニスを膣に挿入して、女性を悦ばせたいと思うのが男心。 自分も射精して気持ちよくなりたいのはもちろん、女性をペニスでイカせることは、男の誇りでもあります。

そのためには、しっかり勃たなければなりません。しかし、現実にはうまくいかないこともあります。普段は元気でも、ストレスがたまったり悩み事があったりすると、 勃たなくなることはあります。いざ、というときに勃たなかったという経験をしてしまうと、それがトラウマになり、「また次も勃たないのでは…」と心配になります。 だんだん、セックスに自信がなくなり、慢性的なEDになることもあります。

セックスに自信を失うと、仕事や生活面にも影響して、人生が憂鬱になってしまうことにもなりかねません。そんな状態になったら、すぐにバイアグラに頼るべきです。 たった一錠の薬が人生の悩みから解放してくれます。

勃つペニスは男の証

いつでも必要に応じてペニスが勃つということは、男性にとっての自信につながります。固く勃った男性器で、女性を満足させられると、自分に自信を持つことができ 、人生そのものにも活力がわいてきます。男性にとって「性」というのは、人生を決定づけるほど大きな存在です。「勃起するペニス」は男の証と言えます。

健康であれば、ペニスはいくつになっても勃つと言われます。60才くらいになれば勃たなくなるものと思い込んでいる人もいるでしょうけれど、「勃つ」のが健康です。 老人ホームなどでは、高齢者のセックスとプライバシーが大きな問題となっています。老人たちがちゃんと性に対する興味を持ち続けているからです。歳を取ったらその年齢に合ったセックスの方法があります。こちらは60歳からのセックスの方法に重点をおいたサイトですので参考になります→http://www.sixty-life.com/

いくつになっても「勃たせる」ことのできる男になりましょう。勃つことが自信につながり、生きる活力ともなります。